現代版ぽん子の兵法書

日常的な事やゲーム、アニメ等から現代を生き抜く術を学びたいブログ
(げんだいばんぽんしのへいほうしょ)

政治

大阪終わった

大阪もう潰した方が良くなるんじゃない?

自分たちの税金を食いつぶして、
借金してもまだまだ使いまくって大阪をないがしろにしてきたやつらに半数が賛成する大阪なら。

そこにNOを突きつけ、
少しでもよくしようとして、
色々な結果を、
いままでのグズ議員のまるで出来なかったしてこなかったしようとしなかった、
色々な結果を残した維新 橋下氏の提案した都構想。

もはやコレだけで十分でしょ。
よくわからないとか、急すぎるとかインタビューで応えてるやつ、
コレだけで十分賛成でしょ。
なんだよ急すぎるって。
どれだけやってるんだこの話。
10年経っても20年経っても君はずっとそういうだろうよ。
まぁサクラかも知らんけど。


こんなにクリーンな政治家珍しくないですか?
こんなに力強い政治家珍しくないですか?
日本の政治家いつも嘘ばっかりでしょ。
逃げてばっかりでしょ。

正々堂々受けて立つ姿勢の稀有な政治家だよ。
大半の政治屋じゃないんだよ。

だれがここまで動かせるんだよ。

はぁ。。。

てか賛成反対を区ごとに見たら綺麗に分かれてたけど、
いっそこのまま分けてしまえばいいじゃね?

死ぬまで働け ワタミ社内冊子



週刊文春が、ワタミグループの“闇”を暴露した。同紙は6月5日、ウェブサイトの記事内でワタミの社内冊子を公開。その中には、「24時間死ぬまで働け」「勤務時間にとらわれるな」といった内容が書かれていたと報じた。もともと、社員の生活を省みない「ブラック企業」だという噂が絶えない同社。5月31日にも、会長の渡邉美樹氏が公式サイト内で「ワタミはブラック企業ではない」と表明したばかりだった。今回の暴露で、同社の更なるイメージダウンは必至。渡邉氏は7月の参院選に出馬を表明しているが、こちらも逆境からのスタートとなりそうだ。

http://getnews.jp/archives/357681

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自民党が

美樹タンを労働者として

死ぬまで働かすつもりなら評価するw


こういうクソマズイチェーン店に行く人に

一つ伝えておきたい。


プロが作って当然おいしくて

酒もまともなのが出てきて

値段安いお店

世の中にいっっぱいあるよ。


全ての事に言えるけど

幾ら安くても

一定のクオリティクリアしてなかったら

金をドブに捨ててるようなもんやからね。


「安物買いの銭失い」にならないように気をつけましょー><

八尾空港のオスプレイ

八尾空港といえば

文珍のセスナですよね。




高校生の時

八尾空港の近くに友達が住んでいたので

廃墟部?廃滑走路でサッカーしたのを覚えてる。


正味

場所としては余ってるし、申し分ないとは思う。


垂直離陸も出来るから滑走路がしょぼくても大丈夫だし。

騒音もたいしたことない。


 JR八尾付近は発展途上で

アメリカさん用の店など

マーケットの誘致もまだまだ可能かと思われるが、

正直

八尾市に受け入れる度量はないだろうなぁ。


近鉄八尾には

アリオや西武があるけど

どんどん人の往来は減ってる。


逆に八尾空港側は伸びたいところ。

これがないとまた過疎りそうだが。


ま、

受け入れんでしょうな。




ベル/ボイーイング V-22 オスプレイ 38622 (タミヤ イタレリ 1/48 飛行機シリーズ 2622)

村山談話全文

「戦後50周年の終戦記念日にあたって」

 先の大戦が終わりを告げてから、50年の歳月が流れました。今、あらためて、あの戦争によって犠牲となられた内外の多くの人々に思いを馳せるとき、万感胸に迫るものがあります。

 敗戦後、日本は、あの焼け野原から、幾多の困難を乗りこえて、今日の平和と繁栄を築いてまいりました。このことは私たちの誇りであり、そのために注がれた国民の皆様1人1人の英知とたゆみない努力に、私は心から敬意の念を表わすものであります。ここに至るまで、米国をはじめ、世界の国々から寄せられた支援と協力に対し、あらためて深甚な謝意を表明いたします。また、アジア太平洋近隣諸国、米国、さらには欧州諸国との間に今日のような友好関係を築き上げるに至ったことを、心から喜びたいと思います。

 平和で豊かな日本となった今日、私たちはややもすればこの平和の尊さ、有難さを忘れがちになります。私たちは過去のあやまちを2度と繰り返すことのないよう、戦争の悲惨さを若い世代に語り伝えていかなければなりません。とくに近隣諸国の人々と手を携えて、アジア太平洋地域ひいては世界の平和を確かなものとしていくためには、なによりも、これらの諸国との間に深い理解と信頼にもとづいた関係を培っていくことが不可欠と考えます。政府は、この考えにもとづき、特に近現代における日本と近隣アジア諸国との関係にかかわる歴史研究を支援し、各国との交流の飛躍的な拡大をはかるために、この2つを柱とした平和友好交流事業を展開しております。また、現在取り組んでいる戦後処理問題についても、わが国とこれらの国々との信頼関係を一層強化するため、私は、ひき続き誠実に対応してまいります。

 いま、戦後50周年の節目に当たり、われわれが銘記すべきことは、来し方を訪ねて歴史の教訓に学び、未来を望んで、人類社会の平和と繁栄への道を誤らないことであります。

 わが国は、遠くない過去の一時期、国策を誤り、戦争への道を歩んで国民を存亡の危機に陥れ、植民地支配と侵略によって、多くの国々、とりわけアジア諸国の人々に対して多大の損害と苦痛を与えました。私は、未来に誤ち無からしめんとするが故に、疑うべくもないこの歴史の事実を謙虚に受け止め、ここにあらためて痛切な反省の意を表し、心からのお詫びの気持ちを表明いたします。また、この歴史がもたらした内外すべての犠牲者に深い哀悼の念を捧げます。

 敗戦の日から50周年を迎えた今日、わが国は、深い反省に立ち、独善的なナショナリズムを排し、責任ある国際社会の一員として国際協調を促進し、それを通じて、平和の理念と民主主義とを押し広めていかなければなりません。同時に、わが国は、唯一の被爆国としての体験を踏まえて、核兵器の究極の廃絶を目指し、核不拡散体制の強化など、国際的な軍縮を積極的に推進していくことが肝要であります。これこそ、過去に対するつぐないとなり、犠牲となられた方々の御霊を鎮めるゆえんとなると、私は信じております。

 「杖るは信に如くは莫し」と申します。この記念すべき時に当たり、信義を施政の根幹とすることを内外に表明し、私の誓いの言葉といたします。(1995年8月15日、外務省ウェブサイトより)

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「杖るは信に如くは莫し」(よるはしんにしくはなし)

「頼りとするものとしては、信義に勝るものはない」という意味

河野談話全文

慰安婦関係調査結果発表に関する河野内閣官房長官談話

 いわゆる従軍慰安婦問題については、政府は、一昨年12月より、調査を進めて来たが、今般その結果がまとまったので発表することとした。

 今次調査の結果、長期に、かつ広範な地域にわたって慰安所が設置され、数多くの慰安婦が存在したことが認められた。慰安所は、当時の軍当局の要請により設営されたものであり、慰安所の設置、管理及び慰安婦の移送については、旧日本軍が直接あるいは間接にこれに関与した。慰安婦の募集については、軍の要請を受けた業者が主としてこれに当たったが、その場合も、甘言、強圧による等、本人たちの意思に反して集められた事例が数多くあり、更に、官憲等が直接これに加担したこともあったことが明らかになった。また、慰安所における生活は、強制的な状況の下での痛ましいものであった。

 なお、戦地に移送された慰安婦の出身地については、日本を別とすれば、朝鮮半島が大きな比重を占めていたが、当時の朝鮮半島は我が国の統治下にあり、その募集、移送、管理等も、甘言、強圧による等、総じて本人たちの意思に反して行われた。

 いずれにしても、本件は、当時の軍の関与の下に、多数の女性の名誉と尊厳を深く傷つけた問題である。政府は、この機会に、改めて、その出身地のいかんを問わず、いわゆる従軍慰安婦として数多の苦痛を経験され、心身にわたり癒しがたい傷を負われたすべての方々に対し心からお詫びと反省の気持ちを申し上げる。また、そのような気持ちを我が国としてどのように表すかということについては、有識者のご意見なども徴しつつ、今後とも真剣に検討すべきものと考える。

 われわれはこのような歴史の真実を回避することなく、むしろこれを歴史の教訓として直視していきたい。われわれは、歴史研究、歴史教育を通じて、このような問題を永く記憶にとどめ、同じ過ちを決して繰り返さないという固い決意を改めて表明する。

 なお、本問題については、本邦において訴訟が提起されており、また、国際的にも関心が寄せられており、政府としても、今後とも、民間の研究を含め、十分に関心を払って参りたい。(1993年8月4日、外務省ウェブサイトより)
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