現代版ぽん子の兵法書

日常的な事やゲーム、アニメ等から現代を生き抜く術を学びたいブログ
(げんだいばんぽんしのへいほうしょ)

進撃の巨人

進撃の巨人ゲーム化

クソゲーの予感

巨人デケー!


の楽しさワクワクさはワンダと巨像で先やられてるしね。


なによりエンディングどうするかも問題だろうなぁ。

本編終わってないし

「強い敵を倒して、~編終わり」的なものもないし。


タイアップ系がクソゲーになる理由は

なぜこのタイトルでこのゲーム内容(ストーリー)なのか。

って事が多い。

この敵誰(+_+)?

とかね。


本編に登場しないゲームオリジナルキャラに歓喜する事は稀。


タイアップ≒クソゲーの方程式(方程式か?)

が成り立ちそう。



進撃の巨人【小ネタバレ注意】

単行本で7巻か8巻ぐらいまで読んでたが

アニメ化されたというので見てみた。


画はだいぶ上手くなってる。

アニメーターが優秀なのだろう。

立体起動装置の表現もいいと思う。

声優もばっちり。


でも

単行本の時から

「いつか面白くなるんじゃないだろうか」

と期待をよせてたが

読んでいるうちにそれが叶うことはなかった。


読んでて不安になるのが「設定」。

ちゃんと納得いく答えがでるのか?って言うのが常に付き纏う。


※以下9割9分妄想で書いてますが

 エレンについては半分妄想の混じったネタバレですので注意されたし。


壁のできた時の状況。

「実は壁は巨人が作った」ってことじゃないとかなり難しいと思う。


普通に考えると

巨人がいたから壁を作ったはずで、

でもあの文化レベルだと

あの壁を作るのに相当時間がかかるわけで

その間、巨人が待ってたのかと、

資源は足りるのかと。


それとも人類が存在した時には既にあったのか。

あの世界が出来て実は100年程しか経ってないとかか。

文化もいきなり形成されてたとか。

神がポンっと作り出した世界。


それでエレンのお父さんが人類も外に出るべきと考えて

実は自ら巨人となって(一番デカイ巨人)壁を壊したと。

エレンにもその施術は施されてたと。


なんにしろ

あの国?町?の存在はいつからというのと

巨人と人類どっちが先にっていうのがモヤモヤする。


初めて会ったときは立体起動装置もなしにどうやったんだとか。

倒してないなら全滅してるはずだし。

弱点を発見した経緯も気になる~。

巨人の数の少なさも気になる~。

人を捕食する以外の食糧は~。

実は王と巨人が(巨人を動かしてる側が)つながってて

調査兵団を定期的に送り込んで食糧として提供してるとか。

捕食された奴らが実は巨人化して増えて行ってるのか。


変に設定しっかりしてますよ風に書かれてるせいで

不安で気になって楽しめない><

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